青森の名湯巡り〜温泉三昧の旅 part1〜酸ヶ湯温泉

青森は温泉の王国。秋が深まる11月下旬にレンタカードライブで名湯を巡ってきたので、道中のスポットを交えながら体験したことをお届け〜名湯秘湯をめぐってきた!酸ヶ湯温泉、言わずと知れた青森の名湯。真冬は雪に閉ざされる深い山の中にあり、雪女が出て来そうな寒い寒い雪の中で、向かうことも困難。苦労してやっとたどり着ける温泉秘境

沖縄うるま市ビオスの丘~亜熱帯の森で遊ぶ〜雨の日に行ってきた

沖縄県のうるま市を訪ねてきた。滞在ホテルから近いこことからビオスの丘に行ってきたので、その感想を〜園内のあちらこちらに洋ランや胡蝶蘭が植えられている。自然に近い状態で木々に着生している蘭もあるからカラフルでした。尋ねた時は雨だったから、3匹の水牛ちゃんたちが軒先で休んでいた。水牛は水に強く、雨の日を楽しんでるようだった

宮古島から日帰りで行ける離島~神の宿る島、大神島

呼ばれた人しか行くことが出来ない、大神島。宮古島から日帰りで行ける離島中の離島。ご縁があり、今回は呼ばれたので、島を紹介する。数年前に地図でこの島の存在や言い伝えを知り、すごく興味が湧き、かねてから訪問したい島の一つであった。どこかで繋がっていないと行かれない島であり、それがご縁でいわゆる神さまに呼ばれるかどうかなのだ

美味しい山形県〜山寺の紅葉と蔵王温泉の湯巡り旅

山形県といえば、さくらんぼ、人形こけし、侘び寂びの山寺、スノボーの蔵王温泉、ノスタルジックな銀山温泉が真っ先に浮かぶよね。今回はレンタカーで真冬になる前に、秋の山寺と蔵王巡りをしてきたので、その旅レポをお届け〜蔵王温泉は同じ硫黄硫酸性の泉質と言われてるが、白く濁ったり、酸性が強かったり、まろやかさや温度など

ホテルピースアイランド宮古島市役所通りの宿泊レポ~繁華街に位置する長期滞在に便利な宿

ホテルピースアイランド宮古島市役所通り店、宮古島市内のホテルを利用してみた。繁華街にあるので、感想はズバリ便利。宿の目玉は市の中心にあり、市役所のどまん前。飲み歩きに便利、それと最上階の大浴場はお気に入りで毎晩浸かった。冷蔵庫大きめでドリンクを凍らせたり、食材も多めに冷やせるよ。長期滞在者にはとても重宝すると思う。

アダ・ガーデンホテル沖縄〜世界遺産やんばるの森に一番近いホテルの宿泊レポ

ヤンバルクイナにいちばん近い、2021年に世界自然遺産に登録されたやんばるの森の中に佇むこちらの白い洋風なホテルの宿泊レポをお届け〜沖縄北部に来たからには、大自然を満喫したい、ゆったりしたい、散策してヤンバルクイナに会いたい人に向いてると思う。やんばるの森からのパワーをもらって、自然の中で身体を浄化された気分になるよ

オクマ プライベートビーチ&リゾート再訪〜パームコテージ編の宿泊レポ

約8ヶ月ぶりに、オクマプライベートビーチ&リゾート再訪。前回は上級クラスのグランドコテージに泊まっていたが、今回は若者向け・節約志向パームコテージに宿泊。他の施設との距離が近いのは、楽なのだ。パームコテージは敷地前方に位置しているから、移動が楽。特に近場へ観光の際に、車の出し入れで駐車場から近いのは助かる。広い敷地だから簡単にアクセスできるのは大切なポイントだよ。

祝世界遺産登録〜沖縄本島北部ヤンバルクイナの森を訪ねてみた

同じ沖縄でも、那覇とはまったく雰囲気ご異なっていて、こんなに大自然の広がるやんばるの森。沖縄本島北部を守ってくれている森。そこに生息する多様な動植物の棲家でもある。2021年7月から沖縄本島北部は世界遺産登録される予定だから、この先もずっと守っていきたい豊かなやんばる。機会があったらいつもと違う沖縄を訪ねてみてはいかが

宮古島から行ける離島~日本一美しい村・多良間島〜タラマブルーに感激!

多良間島はほんと何もない島 (強く強調)。でもだからこそ素晴らしい、貴重。あるのは美しい豊かな海、あと島民たちの飾らない優しさ。2泊の短い滞在だったが、観光化されてなく、こんな素朴な島が宮古島と石垣島の間にあったんだと感慨深い。
ダイビングする方の聖地のようだけど、素朴で手付かずの自然な島が好きな方も是非訪れてみては

オシャレ南国雑貨Tidaと島カフェ~宮古島おすすめ絶景買い物スポット

宮古島にはたくさんの雑貨ショップがあるけど、物のセンスの良さが光る南国Tidaは雰囲気が良かった。Tida(てぃだ)とは沖縄方言で太陽という意味で、太陽、ビーチ、海がこちらのお店のコンセプト。少しオシャレに富んだ雑貨が見たいと思ったときに、こちらのショップを覗いてみたらいかが?カラフルに彩る南国の雑貨たちはふらりと

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